少し前に何度かふるさと納税で利用している守谷市からメール。
総務省からの指導に従い、発行するポイントを下げるとのこと。
具体的には1万円で30ポイントだったのが、20ポイントになるという。
その上で、10月までは30ポイントという連絡。
この件に関しては、総務省の指導自体がよくわからないが、自治体としては従わざるを得ないのだろう。
結局、寄付できる総額が減ってしまうのだから、意味がないような気がするが、ふるさと納税で減収になっている自治体には意味があるということか。
今年に関してはあまり限度額とか意識したことがなかったが、まだ余裕はありそう。
メールが来たから守谷市というのでは面白味がない。
どうせここはビールを選ぶだけ。
なので、他の自治体を物色。
新たに選んだのは秋田県大館市。
先月東北旅行で訪れた場所。
返礼品はあるにこしたことはないが、結局その年に縁のあった自治体に寄付するのが一番しっくりくるな。
2026日記
不気味な揺れだった


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