激辛のアラビアータ


昨日10連休唯一の遠出をしたので、残り2日は大人しく。
昼ご飯は地元でポルトディマーレ。
13時くらいに着いたら、ちょうど団体が帰ったところで、少し待って席についた。
なんとなくしっかりとしたトマトソースが食べたくて、鶏肉のアラビアータ。
「激辛」の標示。
LINEのクーポンで大盛無料だったので、ちゃっかり大盛。
前菜とスープの後にドーンと大盛。
食べ応えがあるし、程よい辛味で途中から汗がポタポタ。
最後にチーズケーキとアイスコーヒーで締めて、今日も充実の昼ご飯。
トレミで7キロ

今日はゲリラ雷雨ではないものの、午後からしとしと雨が降ってきた。
なので、外ランは諦めてジムへ。
ストレッチの後で3キロくらいトレミで修行してから外ランに切り替えようとおもむたが、段々と外に行くのも面倒になってきた。
隣のマシンの人が10キロ以上トレミをやっているのに触発されたのか、今日のとれみは7キロ。
今年最長かとおもったら、2〜4月には割と長い距離を走っていて、8キロなんて日もあった。
それでも、今日はよく頑張ったということにしておこう。
「守破離」のまーぶー評価は「3.5」

最後は本日飲み終わった日本酒。
京都市伏見区の「松本酒造」が醸す「澤屋まつもと 守破離」。
買ったのは7月30日のことで、京王百貨店の酒商山田。
このお酒はすべて冷酒で。
微炭酸が残っている口当たりはまーぶー好み。
ただ、米の旨味はそこまで感じないのと、微妙にツンとした喉越し。
まーぶー評価は「3.5」というところで。
「守破離」の由来だが、 茶道や武道における師弟関係・修行のプロセスを表す言葉「守・破・離」から名付けられてるらしい。
守: 伝統や酒造りの基礎を固く守る
破: 他の価値観を取り入れ、新しい技術や表現を試みる
離: 守と破を経て、独自の新しい境地(スタイル)を確立する
「伝統を継承しながらも現代的な美味しさを追求する」という酒造りの理念が込められているとか。
ようわからんな。

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