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当面 走る予定なし

神経伝導検査

病気・怪我・健康

【ダイエットログ】

体重 70.9
体脂肪率 22.5
朝食 フルーツグラノーラ&牛乳★シャム&ヨーグルト☆アルフォート大
昼食 サラダ★カレーライス&パン☆スープ★ドリンクバー[ステーキガスト]
夕食 鶏むね肉のカレー焼き★キャベツの胡麻だれ和え☆ラー油豆腐★ノンアルコールスパークリング☆クラフトコーラ★ハーシーズバー
おやつ・夜食
摂取カロリー 1764
消費カロリー 2211
体調 3:普通

機械の指示に従う

本日の検査は8月3日の診察時に予約したもの。
予約時間は14時30分から15時となっていて、「予約時間の10分前にご来院ください」とだけ書いている。
会社は休んだので問題ないし、午前中を中心に少しはやりたいことも出来るかと思ったが、やはり検査のことが気になり、特に何も出来ず。
昼ご飯と、食料品の買い物くらいで外出したが、あまり有効な時間の使い方は出来ない。
当然遅刻するわけにもいかず、病院には14時10分に到着。
まずは再来受付機に診察券をいれると、本日の指示書のようなもの(整理券というらしい)が出て来る。
まずは2階に上がって中央検査受付機に行けとのこと。
ただ、2階に行くとたくさん窓口があって、どこに行けばいいのかわからない。
ようやく受付機を見つけると、バーコードの印字された検査票が出て来る。

まずは採血

まずは採血・採尿コーナーに行く指示。
そんなの聞いてないなあ、と思いつつ機械で受付をすると、まーぶーは採尿はないらしい。
しばらくして、採血コーナーにまーぶーの番号が表示され、採血開始。
さすがに手際良かったが、かなり大量の血を抜いていたような。
そもそもこの採血が何のために必要なのかさっぱり分からず。
少なくともこの採血の結果で検査自体の実施を決めるわけではないから、神経伝導検査の結果を総合的に判断する材料になるんだろう。
採血が終わると、生理検査入口ゲートへ。
ここでバーコードをかざして、奥の椅子に座る。
他に待っている人があまりいないので、ちょっと不安。
しばらくしてドアが開き、名前が呼ばれた。
いよいよ神経伝導検査の開始。

10分くらいで終了

そもそも「神経伝導検査」とは何なのか。
「皮膚の上から末梢神経に短い電気刺激を与え、神経を伝わる信号の速度や反応を波形として記録し、神経の働きを調べる」検査らしい。
部屋に入ると、靴下を脱いで、スボンを膝まで上げる。
そして、ベッドにうつ伏せになって横たわった。
なので、その後電極を貼られたり、電機刺激を与えられたりしても、その状況を見ることが出来ない。
技師と助手の組み合わせで検査は進むが、時折刺激が来て、数字を読上げている以外はさっぱりわからない。
巻尺で測定した数値を何度も伝えている。
あとはモニターに映った波状なんだろう。
検査は10分くらいで終了。
あっさり解放された。

10月末にはどんな結果が分かるのか

その後「計算カウンター」がどこだか分からずウロウロしたが、5分後には精算終了。
診察だけで「980円」の前回から一転、今回は「8630円」なり。
検査って高いんだなあ。
そして、結果は10月26日。
ネットで調べると、血液検査とデータを照らし合わせても、結果は遅くとも数日後には分かるものらしい。
単に診察の予約が取れないだけか。
大病院恐るべし。
問題は何の「結果」が分かるのか。
また「機能的には問題なし」なんて言われるのだろうか。
その先どうなるのか。
心配しても仕方ないが、なんかモヤモヤして気分が晴れず、その後は家でダラダラ。

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