入眠判定が遅い
6月に買ったHUAWEI WATCH FIT 5 Proについては、これまで書いている通り、満足度が高い。
唯一の不満点は睡眠時間の計測で、ちょっとした悩み。
計測結果で、2時前後に眠りについていることが多かった。
最初は疑問に思わず、受け以てされていたが、毎日のように続くと疑問に思うようになってきた。
ひどい日は睡眠時間が3時間以下で、その場合仮眠と判断され、夜は睡眠時間がないとの結果になる。
まーぶーはどちらかといえばショートスリーパーだろうし、5時間くらいの睡眠では気にならない。
ただ、3時間ではさすがに翌日がきつい。
そもそもベッドに入るのは1時よりは前。
もし、2時くらいまで眠りにつけないとなれば、1時間以上眠れずに悶々としているわけで、必ず印象に残るはずだが、そんなことは滅多にない。
GARMINだと眠りについている


そんなわけで、最近はHUAWEIを左腕に、右腕にGARMINをつけて、差を観察している。
やはり、GARMINだと眠りについている。
ちなみに、昨日の結果だとHUAWEIは1時32分に眠ったことになっているが、GARMINだと0時14分に眠りにつき、10分後には深い眠りに移行している。
感覚的にはGARMINの方が近いし、少なくともベッド入ってから1時間以上も眠りに入っていないHUAWEIの結果は腑に落ちない。
昨日の場合、眠りにつけなくて困った印象はない。
しかし、Geminiによると「HUAWEIの睡眠計測は、数あるスマートウォッチブランドの中でもトップクラスの精度と分析力を持っている」らしい。
実際、仮眠をとると、そこは正確に計測している。
では夜の入眠判定が何故に正確ではないのか。
このあたりはGeminiのアドバイスに基づいて確認中。
また進展があれば書いてみたい。


コメント