今日は年に一度、会社で献血のできる日。
毎年やっているような気がするが、昨年は山で落ちた後の外傷のことを話したら、はねられてしまった。
その前の年はフランス旅行中なので、参加できず。
つまり、今日は3年ぶりとなる献血。
毎回どの時間に行くのかが悩みどころで、午後一くらいが空いていることはよくわかっている。
4時の受付終了前が激混みだということも、わかっている。
しかし、実際に仕事をしていると、行く気になるのはそれくらいの時間。
3時すぎに受付し、全部終わったのは5時前。
まあ、たくさんの人が献血に殺到して、なかなか前に進まないというのなら、それはそれで嬉しいこと。
でも、実際には、たいして希望者もいないのに、時間がかかっている。
結局、毎年献血している人は、今年も献血している。
これまで、献血したことがない人は、今年も献血しない。
この10月に来た若者は献血なんかする気もないという感じで、理由は「痛そうだから」。
こうなると、何を言っても無理。
きっと、世の中全体がこんな感じなんだろう。
まーぶーの献血自体は、拘束時間も長かったし、実際に血を抜いている時間も長かった。
正直な感想としては、「今年もお勤めを果たした」という感じ。
実際に献血が終わると、もう就業時間外。
こんな日に限って、5時以降もやることがタップリ。
やたらと慌ただし1日だったが、きっと明日は楽になるんだろう。
休日ランチ
つけ汁うどん&いなり寿司[藤ヱ門]@小山

コメント