新入社員と電話で話して緊張
今週もなんとか終了。
昨年度の残務整理と新年度立ち上げを並行して進めているが、まだ残務整理は終わらない。
今年度から来た人はそれなりにフィットしているのは安心だが、来週からいよいよ新入社員がやって来る。
今日は研修中の3人から夕方電話。
向こうも緊張しているのだろうが、こちらも緊張する。
来週月曜日から拠点に配置するが、どうなるのだろう。
まあ、若い人達はこちらでコントロール出来ないわけで、あまり気にしても仕方ないんだろうな
下高井戸の籠屋で購入

本日の話題は、もうすぐ飲み終わりつつある日本酒。
秋田県五城目町の福禄寿酒造が醸す「一白水成 特別純米酒」。
買ったのは3月28日で、この日は休日出勤後神田川沿を走り、下高井戸をゴールにしたので、ついでに籠屋で日本酒を買ったわけだ。
下高井戸の籠屋は、冷蔵庫の中の日本酒の種類は豊富ではなく、これ以外にピンとくるものがなかった。
ちなみに「一白水成」という銘柄は、過去に雑誌をみて購入した記憶があるが、このブログに記録がない。
勘違いだったかなあ。
この銘柄は今ひとつという印象も間違いかも。
雑誌でみたという記憶は間違いではないはずで、AIも「日本酒ファンの間でも非常に人気が高い銘柄」としている。
まーぶー評価は「4.0」
AIによる解説は以下の通り。
福禄寿酒造は元禄元年(1688年)創業の非常に歴史ある蔵元。
「白い米と水から成る、一番旨い酒」という名前の由来通り、お米の甘みと旨味がしっかりと感じられるジューシーなスタイル。
華やかな香りとフレッシュな酸味があり、後味はスッキリとキレるため、飲み飽きないのが魅力。
冷やして(10℃前後)飲むのが最もおすすめで、フレッシュな香りが引き立つ。
旨味がしっかりしているので、お刺身(特に脂の乗ったもの)や、秋田名物のいぶりがっこ、鶏肉の塩焼きなど、素材の味を活かした料理によく合う。
非常にバランスが良く、初心者から愛好家まで楽しめる素晴らしいお酒。
なるほど、フレッシュな酸味というのはその通りで、これはまーぶー好み。
米の旨味もしっくりしていて、すべて冷酒でいただいた。
まーぶー評価は「4.0」ということで。

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