安さと懐かしさ

本日もひたすら仕事で、ここに書く出来事はない。
今日のお題はカティーサーク。
多分2ヶ月くらい前に、飲んだ日につつじヶ丘から歩いて帰る途中に、ビッグ・エーというスーパーに立ち寄って、久しぶりにこの商品を買った。
理由は安さと懐かしさ。
今では考えにくいが、学生の頃はカティーサークのコマーシャルがあった。
あまり美味しいとは思わなかったが、スコッチウイスキー自体そんなもんだと思っていた。
実際久しぶりに飲んでも感想は変わらない。
比較してもバーボンの方が甘くて美味しい。
フォアローゼズと並行して飲んでいたので、飲み切るのに数カ月かかったけど、ようやく瓶が空きそう。
以外、この機会に改めてカティーサークのことを確認。
高コスパ?
1923年に誕生した、スコットランド産の歴史あるブレンデッドスコッチウイスキー。
快速帆船に由来する黄色いラベルが特徴で、バニラや柑橘系の爽やかな風味、軽快で飲みやすい味わいから、ハイボールなどのカクテルベースとして世界的に愛されているらしい。
AIによると、
味わい: ライトでフルーティー、バニラのような甘みがあり、スモーキーさが控えめで初心者にも飲みやすい
由来: 19世紀の有名な紅茶運搬快速帆船「カティサーク号」にちなんで命名。
誕生背景: 1920年代の米国禁酒法時代に、アメリカ市場向けに開発された
キーモルト: マッカランやグレンロセスなどのスペイサイドモルトを使用
販売元: 日本では2023年4月よりアサヒビールが輸入販売
1000円〜2000円台で手に入るコスパの高いウイスキーとして、スーパーやコンビニでも広く親しまれています
とのこと。
なるほどね。

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