自宅マンションへの帰還(その16・・・疲労困憊の日)

自宅マンション帰還への道

【ダイエットログ】

体重 71.0
体脂肪率 20.6
朝食 納豆ごはん★味噌汁☆アルフォート
昼食 上ヒレカツ定食[伊勢]
夕食 枝豆☆鶏肉の酢豚風★厚揚げねぎ味噌焼き☆マルエフ-★冷酒1
おやつ・夜食 ジンロック&ソーダ
摂取カロリー 1980
消費カロリー 2161
体調 3:普通

疲労困憊の日

昨日に続いての「自宅マンションへの帰還」シリーズ。
昨日は7月9日「工事の日」を書いたのだが、今日はその翌日の「疲労困憊の日」。
更にその翌日の11日からは洋室変更のリフォーム工事が始まるので、その前にやるべきことをやっておきたい。
しかも、洋室変更リフォームは床の張替えもあって、かなり大きな音が出る。
施工会社を通して近隣への了解をとっているとはいえ、やはりきちんと挨拶をしておきたい。
幸いにも「工事の日」は午前中で終了。
倉式珈琲店で昼ご飯を食べた後は、真っ直ぐ社宅に帰ったのだが、やはり翌日の負担を軽くしたいと思い、またしてもお出掛け。

カーテン受取り&お菓子購入

まずは府中でカーテンの受取りだが、その途中で、挨拶回りのお菓子を購入。
こうした場合特に高いものを買うわけではないが、あまりにもありきたりのものは避けたい。
府中に行く途中のお菓子屋で手頃なものを調達。
カーテンも無事受け取った。
カーテンもリビングと寝室の2ヶ所で、それぞれレースのものもあると、それなりの重さになるもの。
翌日も大量の荷物を運び入れることになるので、ひとまずマンションに置いておくことにする。
カーテンとお菓子を運び入れて、この日の作業は終了。

本棚を復元

7月10日は午前中から活動。
色々と運び入れたいものはあるのだが、その1番手が本棚。
自宅マンションに、とても狭いクローゼットがある。
ここを有効に使うために購入した本棚だったが、もともと組み立て式のもの。
3年前の引越しで解体したが、再び組み立てることなく、松江でも社宅でも放置されている。
もとの家に戻るのだから、当然もとの形にしておきたい。
しかし、買った当時の説明書がみつからない。
そもそもかなりの重量で、車の荷室の半分くらいがそれだけで埋まってしまう。
それでも、奥様と知恵をしぼりながら、どうにか元通りに復元。
こういうことでも、元の生活に戻る実感がわくし、この本棚に中途半端な本やCD等、荷づくりするのが面倒なものを運び入れれば、引越しの負担が軽くなる。

寝室のライトもセット

午前中に運び入れたものが何だか忘れてしまったが、今日はもともと2往復の予定。
昼ご飯は武蔵野うどんのお店の駐車場がいっぱいだったので、手早くバーミヤンですませると、社宅で再び荷物を積み込んで出発。
2回の往復で運び入れたのは、本棚以外だと、鍋、靴、コート類。
引越し当日でも問題はないが、今やっても邪魔にはならない。
社宅からものが減って行くのも気持ちいい。
2回目にマンションに行く途中ではヤマダ電機に寄って、寝室のライトを購入。
もともと寝室で使っていた物は松江を出る時に蓋が割れていたので、前日に世田谷区で粗大ゴミとなった。
LEDの新しいものを購入し、無事セット。
これでライトはすべての部屋にそろった。
(写真を撮り忘れた)

挨拶回り

挨拶回りは、両隣、上下と、もう1軒。
午前中は2軒くらいお会い出来なかったが、午後はその方達にも会うことが出来た。
みなさん、最初からこのマンションに住んでいる方なのだが、知っているような知っていないような。
一方で、3年間住んでいた賃借人のことも、皆さんあまりご存知ないようだった。
まあ、近所付き合いなんてそんなもんだよなあ。
この日は盛りだくさんで「疲労困憊の日」と題したが、充実感もあった。
翌日からはいよいよ洋室変更工事が始まる。
この作業は現在も続いていて、その間に出来る作業はしれている。
ということで、このシリーズもリアルタイムにようやくキャッチアップ。
つまり、終了が近づいてきたということだ。
でも、まだ続く。

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