1辛でも大汗

本日の昼ご飯はCoCo壱番屋。
それも6人という大所帯。
CoCo壱番屋の注文は細かいし、特に辛さの選択は大事。
結果、1人だけ3辛に挑んだが、5人は1辛。
まーぶーも3辛くらいに行きたいところだが、問題は汗。
とにかく、辛いもの、熱いものを食べると汗をかく。
その汗のかきかたが普通じゃない。
まず、店に入ってしばらくすると、既に汗をかいている。
スパイスが充満しているのだろうか。
カレーの種類は「エビあさり」。
残念だが、食べ始めてすぐにハンカチを出す。
他のメンバーはというと、1辛でも「辛い」という人もいるが、汗はかいていない。
まーぶーはカレー自体が辛いとは感じていない。
正常な反応らしい
カレーにしろ、麻婆豆腐にしろ、この汗のことは前から気になっていて、あまり辛いものを注文しない理由になっていた。
それでも、汗をかくこと自体は代謝がいいからと、むしろいい方に解釈していた。
今日みたいに1人だけ汗をかいていると、さすがに気になる。
やはりここはAIの回答。
食べると汗をかくのは、辛いものや熱いもの、酸っぱいものなどの味覚刺激で起こる「味覚性発汗」という生理現象で、自律神経が反応し顔や頭に汗が出ます。
これは病気ではなく、カプサイシンなどが口腔内のセンサーを刺激し、脳が体温調節のために汗を出す反射です。
肉類などタンパク質の多い食事や、糖尿病による神経障害が原因の場合もありますが、基本は体質や特定の食品による正常な反応です。
そうだよなあ。
たぶん大丈夫だけど、やっぱりCoCo壱番屋は気を使うな。

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