騒動からスタートする1週間
憂鬱な1週間のスタート。
いきなり来年度の人の問題で騒動が勃発。
ある程度想定されてはいたが、想像以上というか、想定と違う展開の騒動。
明日以降の展開は更にしんどいものになりそう。
そんな日な日に書くことなどなく、今さらの水戸ツアーの続き。
今日というか、最後はホテルの話。
「コンフォートホテル水戸」に宿泊

今回宿泊したのは「コンフォートホテル水戸」という、いわゆるビジネスホテル。
そもそも宿泊を考えたのが、旅行の3日くらい前で、空いているホテルが少ない。
このホテルを含めても数軒。
このホテルだってダブルのお部屋。
それで1人1万円以上するということで躊躇したが、3連休で贅沢など言ってられない。
このホテルのいいところは、オープンが2025年11月5日ということで、間違いなくきれいだろうということ。
水戸駅南口から近い上に、ホテルの駐車場がほとんど台数がないことにかなり不安だったが、結果的にコインパーキングに停めることが出来たのは、当日の記事に書いた通り。
効率的なホテルだった

結果的にまずまず快適なホテルだった。
最近のビジネスホテルチェーンなので、効率的に出来ている。
新しくてきれいというのもアドバンテージ。
フロントの前にドリンクバーがあり、ゆったりと本を読むスペースもある。
用意してある本も面白そう。
実際には読む時間はなく、翌朝は朝食会場なので当然無理だったが、殺風景なフロントだけよりはいい。
そのフロントは無人の受付。
部屋ではお出かけの合間に何度も休憩し、夜も寝る前に酒盛りしたが、狭いなりにも快適なスペース。
よく眠れたかと言えば疑問だが、それはお酒のせいかもしれない。
朝食も質が良い

朝食つきというのも嬉しい。
この朝食が丁度良かった。
種類が多すぎず、少な過ぎずといったところ。
和食も洋食もあって、水戸なのに納豆がないのは残念だが、ぬっぺ汁という、茨城産のれんこんが入った料理もあった。
スムージーなんてのも、珍しくて朝にはピッタリ。
事前に整理券を配っていて、満員に近い時間もあったが、ホテルの規模としては十分な広さ。
ビニールパックもあって、部屋で食べれることが出来るのも良いサービス。
まあ水戸で宿泊することなんて2度とないだろうが、別の街でホテルを選ぶ際には、候補に入れていいチェーンかも。

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